サッカーの第34回全日本高校女子選手権第4日は5日、三木市の三木総合防災公園陸上競技場で準々決勝があり、兵庫代表の日ノ本は鹿島学園(茨城)に0-5で敗れ、2022年度以来の準決勝進出はならなかった。
日ノ本の歩みは思わぬ大敗で幕を閉じた。自慢のパスワークを寸断され、守備でも相手の攻勢を耐えきれず。酒井監督は「セカンドボールを取れず攻撃のリズムをつくれなかった」と嘆いた。
サッカーの第34回全日本高校女子選手権第4日は5日、三木市の三木総合防災公園陸上競技場で準々決勝があり、兵庫代表の日ノ本は鹿島学園(茨城)に0-5で敗れ、2022年度以来の準決勝進出はならなかった。
日ノ本の歩みは思わぬ大敗で幕を閉じた。自慢のパスワークを寸断され、守備でも相手の攻勢を耐えきれず。酒井監督は「セカンドボールを取れず攻撃のリズムをつくれなかった」と嘆いた。