明治安田J1百年構想リーグ・プレーオフラウンド第2戦(6日・メルカリスタジアムほか=10試合)西1位の神戸はアウェーで東1位の鹿島に0-2で敗れたが、2戦合計5-2で優勝した。神戸は来季のアジア・チャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)出場権を獲得した。
耐える時間が続く中、元日本代表のベテランGK権田が神戸の危機を救った。前後半で3度の決定機を阻み、第1戦のリードを守り切った。
明治安田J1百年構想リーグ・プレーオフラウンド第2戦(6日・メルカリスタジアムほか=10試合)西1位の神戸はアウェーで東1位の鹿島に0-2で敗れたが、2戦合計5-2で優勝した。神戸は来季のアジア・チャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)出場権を獲得した。
耐える時間が続く中、元日本代表のベテランGK権田が神戸の危機を救った。前後半で3度の決定機を阻み、第1戦のリードを守り切った。