東京六大学野球リーグは3日、神宮球場で第8週の3回戦1試合が行われ、2季ぶりの優勝を目指す明大は7-0で立大を破り、2勝1敗で勝ち点4とした。
勝ち点3の慶大は7日からの早大戦で2連勝すれば春秋連覇が決まる。2勝1敗なら明大と優勝決定戦、勝ち点を落とすと明大の優勝となる。
明大は2年生の平嶋が8回無失点と好投、打線も15安打で着実に加点した。
東京六大学野球リーグは3日、神宮球場で第8週の3回戦1試合が行われ、2季ぶりの優勝を目指す明大は7-0で立大を破り、2勝1敗で勝ち点4とした。
勝ち点3の慶大は7日からの早大戦で2連勝すれば春秋連覇が決まる。2勝1敗なら明大と優勝決定戦、勝ち点を落とすと明大の優勝となる。
明大は2年生の平嶋が8回無失点と好投、打線も15安打で着実に加点した。