手や体を動かす遊びを通して、インターネットとの上手な付き合い方を学ぶ「オフラインあそび塾」が20日、淡路市多賀の淡路文化会館であった。3~12歳の子どもと、その保護者ら計約60人が参加。巨大な段ボール迷路を作り、ネット上ではなく、直接人と交流する楽しさを体感した。
県青少年本部が、2022年から県内各地で実施。スマートフォンをはじめ、ネットを利用する子どもの低年齢化が進む中、鬼ごっこや工作など「オフライン」の遊びを体験してもらおうと企画した。
手や体を動かす遊びを通して、インターネットとの上手な付き合い方を学ぶ「オフラインあそび塾」が20日、淡路市多賀の淡路文化会館であった。3~12歳の子どもと、その保護者ら計約60人が参加。巨大な段ボール迷路を作り、ネット上ではなく、直接人と交流する楽しさを体感した。
県青少年本部が、2022年から県内各地で実施。スマートフォンをはじめ、ネットを利用する子どもの低年齢化が進む中、鬼ごっこや工作など「オフライン」の遊びを体験してもらおうと企画した。