個性豊かなガラス細工の動物が並ぶ企画展「硝子(がらす)の動物園2026」が、中央区京町のKOBEとんぼ玉ミュージアムで開かれている。国内の作家9人の約80点を展示。パンダやカバ、マントヒヒなどユーモラスで生命力あふれる作品が訪れた人を楽しませている。10月6日まで。(広畑千春)
■同じ材料、技法で表現さまざま
個性豊かなガラス細工の動物が並ぶ企画展「硝子(がらす)の動物園2026」が、中央区京町のKOBEとんぼ玉ミュージアムで開かれている。国内の作家9人の約80点を展示。パンダやカバ、マントヒヒなどユーモラスで生命力あふれる作品が訪れた人を楽しませている。10月6日まで。(広畑千春)
■同じ材料、技法で表現さまざま