ベトナムとラオスの労働団体役員ら12人が15日、神戸市中央区の連合兵庫を訪れ、日本の組合活動について説明を受けた。労働分野の国際交流に取り組む国際労働財団(東京)が、アジアやアフリカ、中南米各国から組合指導者らを招く事業の一環。連合兵庫幹部と働きやすい職場づくりなどについて意見交換した。
ベトナムとラオスの労働団体役員ら12人が15日、神戸市中央区の連合兵庫を訪れ、日本の組合活動について説明を受けた。労働分野の国際交流に取り組む国際労働財団(東京)が、アジアやアフリカ、中南米各国から組合指導者らを招く事業の一環。連合兵庫幹部と働きやすい職場づくりなどについて意見交換した。