4歳のころの正井礼子さん。少し大きくなってからは祖父の元に通った
4歳のころの正井礼子さん。少し大きくなってからは祖父の元に通った

 祖父が尼崎・塚口で小さな本屋さんをしていたので、月1回は漫画を読むのと雑誌の付録をもらうために、まだ就学前でしたが、1人で神戸から阪急電車で通っていました。