2018年の女子野球ワールドカップ(W杯)で、日本代表初の女性監督としてチームを6連覇に導いた橘田(きった)恵さん(40)=三木市出身=が、丹波市春日町黒井の春日文化ホールで、「今できることを全力で」と題して講演した。女子野球の先駆者として経験した喜びや苦労を振り返りながら、日々の心がけやモットーを語った。
2018年の女子野球ワールドカップ(W杯)で、日本代表初の女性監督としてチームを6連覇に導いた橘田(きった)恵さん(40)=三木市出身=が、丹波市春日町黒井の春日文化ホールで、「今できることを全力で」と題して講演した。女子野球の先駆者として経験した喜びや苦労を振り返りながら、日々の心がけやモットーを語った。