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震災発生・震災1年目

企画・連載

1996・1・17の紙面から1996/1/17~1996/1/17
 阪神・淡路大震災から1年を迎えた1996年1月17日。この日の朝刊1面と夕刊1面の記事、社説、正平…
圧死を追う 被災地発 問わずにいられない1996/1/11~1996/1/26
 「天災」とあきらめるしかないと思う遺族は少なくない。だが、そうなのか。「強い地震」「倒壊」「圧死」…
液状化の街 芦屋浜と尼崎・築地1995/10/14~1995/10/18
 シーサイドタウンは一九六九年に兵庫県企業庁が造成し、約一万七千人が暮らす。整然とした街並み、高層の…
50年目の決算 震災で問われたもの1995/8/10~1995/8/20
 50回目の「終戦の日」がくる。節目の年に起きた阪神大震災。暮らしが、都市が、一瞬にして壊れた。…
仮設の町で 戸惑う高齢者たち1995/7/26~1995/8/1
 震災から半年が過ぎた。家を失った被災者のために、兵庫県内外で四万八千三百戸の仮設住宅が建設されている。…
検証 7万人の避難勧告1995/3/2~1995/3/6
 阪神大震災から一昼夜たった1995年1月18日未明、神戸市東灘区でLPG(液化石油ガス)タンクから…
検証 阪神高速道復旧1995/5/9~1995/5/11
 阪神・淡路大震災で倒壊し16人もの犠牲者を出した阪神高速道路神戸線。周辺の民家の被害が比較的少なか…
復興へ 第1部 家はどこに1995/3/7~1995/3/31
 がれきの中から、復興への歩みが始まろうとしている。私たちの家は、職は、そして街はどうなっていくのか。…
復興へ 第2部 働く場所は今1995/4/25~1995/5/11
 企業の正念場は、そこで働く人たちにとっても、正念場を意味する。「復興へ」第二部は「仕事」の現状を探りたい。…
復興へ 第3部 都市が問われた1995/5/15~1995/6/10
 死者5502人、行方不明2人(1995年5月15日現在)を出した阪神・淡路大震災は都市の安全、自治…
復興へ 第4部 国はいま何を1995/6/26~1995/7/5
 被災地と霞が関に温度差があるという。自治体の復興計画と予算措置が大詰めを迎え、復興はこれからという時期にである。…
復興へ 第5部 都心再生1995/8/24~1995/9/10
 史上例のない規模の都市直下型地震は、神戸の都心・三宮を壊滅的な状態に追い込んだ。…
復興へ 第6部 下町に帰りたい1995/10/16~1995/11/3
 問題をかかえながらも、取材で会った多くの住民は、遠くの仮設住宅から長田の医者や、喫茶店、理髪店に通…
復興へ 第7部 国とは自治とは1995/12/27~1996/1/14
 年が明けると、震災一年が巡ってくる。「震災は過去」になりつつある国と、先行きの見えない被災地。…
復興へ 第8部 教訓を今に1996/1/15~1996/1/25
 「防災は貯蓄」と藤田名誉教授は言う。一つ一つの積み重ねという指摘である。過去のテツは踏んではなるまい。…
阪神大震災 専門家の分析1995/2/21~1995/2/25
 1995年1月17日に発生した兵庫県南部地震(阪神・淡路大震災)について、さまざまな専門家の視点で分析を行った。…
1995・1・17と直後の紙面から1995/1/17~1995/1/21
 1995年1月17日午前5時46分、阪神・淡路大震災が発生した。…

記事特集

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