「こうあってほしい」と思う高砂市の将来像について、その担い手となる世代に考えてもらおうと、「若者未来会議」が市役所分庁舎で初めて開かれた。「子ども・子育て・若者会議」(委員20人)の10~30代の委員3人が企画。同年代の参加者とともに「住んでみたい、働いてみたいまち」についてアイデアを出し合った。(増井哲夫)
「こうあってほしい」と思う高砂市の将来像について、その担い手となる世代に考えてもらおうと、「若者未来会議」が市役所分庁舎で初めて開かれた。「子ども・子育て・若者会議」(委員20人)の10~30代の委員3人が企画。同年代の参加者とともに「住んでみたい、働いてみたいまち」についてアイデアを出し合った。(増井哲夫)