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4車線化の新規事業着手が妥当と判断された国道2号の寺家町工区=加古川市加古川町寺家町
4車線化の新規事業着手が妥当と判断された国道2号の寺家町工区=加古川市加古川町寺家町

 兵庫県加古川市中心部を横断する国道2号の4車線化(対面通行化)について、県の公共事業等審査会は25日、寺家町工区(加古川町平野-同町寺家町、940メートル)の「新規事業着手は妥当」とする判断を示した。総事業費は61億円で、事業期間は2021~27年度までの7年間。今後、県が国土交通省に申請し、認可されれば正式に事業化が決まる。

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