県立大学国際商経学部の学生が、播但連絡道路市川サービスエリア(SA、市川町屋形)の活性化策を考え、道路を管理する県道路公社の職員に発表した。昨秋から現地調査などで現状を把握し、課題を探ってきた。春からはより具体的な検討を進め、実現可能なアイデアを実践していく。
県立大学国際商経学部の学生が、播但連絡道路市川サービスエリア(SA、市川町屋形)の活性化策を考え、道路を管理する県道路公社の職員に発表した。昨秋から現地調査などで現状を把握し、課題を探ってきた。春からはより具体的な検討を進め、実現可能なアイデアを実践していく。