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震災後、緊急時の避難・救援路として整備された山手幹線を歩き、防災意識を高める「ひょうごメモリアルウォーク」の参加者ら=17日午前8時56分、芦屋市松ノ内町(撮影・田中靖浩)
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震災後、緊急時の避難・救援路として整備された山手幹線を歩き、防災意識を高める「ひょうごメモリアルウォーク」の参加者ら=17日午前8時56分、芦屋市松ノ内町(撮影・田中靖浩)

震災後、緊急時の避難・救援路として整備された山手幹線を歩き、防災意識を高める「ひょうごメモリアルウォーク」の参加者ら=17日午前8時56分、芦屋市松ノ内町(撮影・田中靖浩)

震災後、緊急時の避難・救援路として整備された山手幹線を歩き、防災意識を高める「ひょうごメモリアルウォーク」の参加者ら=17日午前8時56分、芦屋市松ノ内町(撮影・田中靖浩)

 阪神・淡路大震災の被災地を歩き、防災意識を高める「1・17ひょうごメモリアルウォーク」が17日朝から始まった。

 神戸市須磨区の須磨海浜公園と西宮市役所を午前8時に出発した。西のコースは神戸市長田区や兵庫区を、東のコースは芦屋市や神戸市東灘区などを歩き、同市中央区のHAT神戸・なぎさ公園を目指す。

 西宮と須磨からのコースは約15キロ。途中から歩くコースもあり、家族連れを含む多くの参加者が、交通手段が途絶えた震災当時を追体験した。

2013/1/17

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