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兵庫教育大の学生らが作った災害食を試食する住民ら=自由が丘中央公園
兵庫教育大の学生らが作った災害食を試食する住民ら=自由が丘中央公園

 阪神・淡路大震災から22年を迎えるのを前に、大規模地震を想定した「自由が丘連合自主防災訓練」が15日、兵庫県三木市志染町西自由が丘1の自由が丘中央公園で開かれた。常温保存できる食品を日常的に消費しながら補い、災害時に備える「災害食」の調理や負傷者の応急手当、消火栓からの放水などの訓練があり、13の地区や自由が丘中学校などから参加した約800人が防災意識を高めた。(大島光貴)

 地元の市民協議会と連合自主防災会が主催し、22回目。

2017/1/15

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