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震災20年目

記事特集

企画・連載

疾走20年 いつも胸に 大震災とスポーツ人2015/1/14~2015/1/17
 スポーツをする意味とは何だろう。阪神・淡路大震災はアスリートや指導者たちに根源的な問いを突きつけた。…
手と手 被災家族の絆2015/1/19~2015/1/20
 私たちが、美幸さんと出会ったのは11年前。高校生のときだった。口数が少なく、とっつきにくい印象さえあった。…
神戸・御菅の記憶 焼け跡の少年2015/1/8~2015/1/15
 あの日、筆者は小学6年生だった。兵庫県北淡町(現・淡路市)で地鳴りのような音とともに、家ごと揺さぶられた。…
中小企業の底力 検証 経済復興第4部2015/1/13~2015/1/18
17日で大震災から丸20年。被災を乗り越えた経営者たちの軌跡を追う。…
あの日からの詩2015/1/3~2015/1/18
 多くの人が言葉を失った「あの日」から20年。本紙読者投稿欄「神戸新聞文芸」には阪神・淡路大震災に向…
災の国~問われる「覚悟」~2015/1/2~2015/1/14
 「平穏期」の長い眠りから揺り起こされた日本列島。阪神・淡路大震災の後も、東日本大震災などの大災害を相次いで経験した。…
そして朝がくる~遺族アンケートから~2015/1/2~2015/1/4
 20年間の気持ちや生活の変化をグラフで表すと、どんな形になりますか-。神戸新聞社は昨秋、阪神・淡路…
消えない借金2014/12/23~2014/12/23
まとまった額を借りることができ、審査はほとんどない。「災害援護資金」は阪神・淡路大震災当時、被災者に…
こころの復興とは2014/12/18~2014/12/18
阪神・淡路大震災後、被災者の心はどのような軌跡をたどったのか。震災を機に広まった「心のケア」は成熟したのか。…
経済復興 夢と現実2014/11/13~2014/11/18
阪神・淡路大震災からの経済復興。描いた夢と、その後の20年が示す現実。地域経済の歩みを検証する。…
限界住宅 支え合うためには2014/11/5~2014/11/12
阪神・淡路大震災で家を失った被災者らがたどりつき、3万7千人が暮らす復興公営住宅。…
まち光陰 西宮北口の記憶2014/10/25~2014/10/29
 「にしきた」と広く親しまれるようになった阪急西宮北口駅周辺。まばゆい光の底には、長い苦闘が横たわっている。…
砂上の橋脚 「基準」とは何か2014/10/17~2014/10/24
 阪神・淡路大震災は、高速道路の“安全神話”を打ち砕いた。あれから20年。日本の高架道路や橋脚は巨大…
絶たれた命 関連死を追う2014/9/17~2014/9/22
 阪神・淡路大震災で初めて光が当たった「震災関連死」。公式に認められただけで、阪神・淡路では921人。…
カンボーデイズ 舞子高校環境防災科から2014/9/1~2014/9/8
 「防災を学ぶ」とはどういうことだろう。その問いに答えを探し続けるのが舞子高校環境防災科だ。…
旧耐震住宅が危ない2014/8/31~2014/9/6
 旧耐震住宅の耐震化は進んでいない。その数、全国で1084万棟、兵庫県では45万棟。…
震災20年 伝えるということ2014/7/10~2014/7/16
 都市直下型地震のすさまじさ、生活再建の厳しさ、次の災害への備え…。阪神・淡路大震災が、後世に伝えることは数多い。…
神戸港 荒波の先に 検証 経済復興第3部2014/6/24~2014/7/5
 震災以降の神戸港の競争力低下は、日本経済の地盤沈下と重なる。衰退に歯止めをかけようと官民の懸命の努力が続く。…
変貌したまち神戸 人口からみる復興2014/6/19~2014/6/26
 激しい揺れが人々から住まいや生活を奪い、昔ながらの味や人情あふれるまちを破壊した。…
インタビュー1・17から 震災20年へ2014/4/20~2014/11/16
 阪神・淡路大震災とは何だったのか。個人にとって、地域にとって、この国にとって。20年に向け、震災を…
震災20年 あの日からの問い2014/4/20~2014/5/15
 阪神・淡路大震災から来年で20年となる。復興の過程で、被災地には数々の新しい試みが生まれた。…
あゆむ2014/4/20~2014/5/19
 阪神・淡路大震災から来年で20年。この地で生きる人、復興に関わった人たちの歩みをモノクロームの写真でお伝えします。…

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